「人生は60分ドラマである」
お客様に良い言葉を頂きました。
60年を60分に言い換えてみましょう。
最初の10分間(10年間)は序章に過ぎません。
物語の土台ですね。
いかにお客様に興味を持たせるか?
それが生まれてからの10年間なのです。
10分~20分の間は
この物語はどうなりたい物なのか?(20歳までに自分はどうしたいのか?)
ここでお客様にアピールするのです。しっかり纏めとかないとややこしくなります。
20分~40分までは山あり谷あり・・・
この浮き沈みが多ければ多いほど
「味のあるドラマ」
になります。(実際一番面白い所かな?)
40分~60分に完結。今までの流れが結果になり満足。
60分を超えても余韻に浸れる。
そんなドラマって素敵ですね。
60歳→大体「定年」ですから・・・。
そこからが本当の人生だ。 ってお話です。
皆様!! 三谷幸喜さんや倉本総さんを超える脚本家に今こそなりましょう!!
たまにはエキストラでDA’dAも出演させて下さいな(笑)







DA’dAがエキストラで出たら、そのエキストラのお客さん役に立候補します!(苦笑
投稿者:天地人 さん 08/02/14 (木曜日) 12時20分
ギャラは・・・・・・
発生いたしません(笑)
投稿者:マスター さん 08/02/15 (金曜日) 0時52分